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【Excelラボ】先着20名様限定!Amazonギフト5,000円分が貰える!『ラボダチ紹介キャンペーン』(紹介割)好評につき、2019年12月までに延長!

先着50名様に!Amazonギフト券(5,000円)が当たる!
秋の特別企画「Excelラボのラボダチ紹介キャンペーン」(2019年10月1日~2019年12月31日まで)

こんにちは。Excelラボです。

おかげさまで、Excelラボの講座は公開講座や法人研修など様々な場所で、年間700人以上もの受講者の皆様に受けていただいており、ご受講された皆様に「実務で役立った!」「Excelが得意になって上司に褒められた」「Excelが大好きになれる講義でびっくり」「部下・後輩に薦めます」「丁寧でわかりやすくて感動しました」などとおっしゃっていただき、大変好評をいただいております。誠にありがとうございます。

以前より「ぜひ、Excelラボの講座を友人や同僚にすすめたいので、勧めやすいように『紹介割引制度』を作って欲しい!」というご要望がございまして、

この度、期間限定のキャンペーンではございますが、紹介割引制度を設けるとともに、先着50名様に『ラボダチ紹介キャンペーン(Amazonギフト券5,000円分プレゼント)』を行わせていただくこととなりました。(11月1日より延長しました!)

私の講座は、様々な企業や様々な会場で実施されていますが、そのいずれのものでも結構ですので受講したことがお有りの方は、「ラボダチ紹介者」として登録できます!(これをすることでAmazonギフト進呈の対象者になれます。)(「ラボダチ紹介者登録」は、下記から、Googleフォームにご入力いただくだけですので、簡単1分で登録できますので、「紹介できる人がいそうだなぁ~っ」というキミはとりあえず名前とメアドを登録しておこう。)

【ラボダチ紹介者特典】「Excelラボの講座を友達に紹介できるよ~っ」って方は、必ず事前に、下記から1分で「紹介者登録」をしましょう!

 

・「紹介者登録」をしていただくと、「紹介コード」が生成され、3日以内に送られてきます。
・この「紹介コード」を、ご友人に、LINEやDMなどでお教えください。
 その方の講座申込が2,000円割引になります

2019年10月末までに、紹介コードを使用して『Excelラボ基礎編』に初めてお申込みをされた新規2名様ご紹介ごと紹介者の方には、“Amazonギフト5,000円分がプレゼント”されます。(例:合計4名ご紹介いただいた場合には、5,000円分×2=10,000円分のアマゾンギフト券の進呈となります。)

【特典の送られ方】
Amazonギフト券は、対象講座(Excelラボ基礎編)の開催から3日後に紹介者登録時のメールアドレスに送られます。Amazonからのメールが迷惑メールフォルダに入ると受け取れませんので、くれぐれもご注意ください。
※無料再受講のお申込みはカウントされません。対象講座はExcel講座だけでなく、Word原理解明講座、PowerPoint講座が開催された場合でも「初めてExcelラボの講座に申し込んだ方と判定される方であれば、可能」です。(すでにExcelラボや私の別企業主催イベントでの講座受講歴がある方はカウントできません。)
なお、期間中でも先着50名様に到達しました段階で、Amazonギフトの贈呈が終了となりますので終了時には紹介者登録済の方に、メールにてご連絡させていただきます。

 

もし、「ぜひExcelラボの講座をご友人・ご知人に紹介したい!」という方がいらっしゃいましたら、下記の「ラボダチ紹介制度」の詳細をお読みの上、ご登録いただけますと幸いです。

 

【<登録要件>「ラボダチ紹介者」になるには!】※以下全てに当てはまる必要があります。
・私の講座をこれまでにご自身が受講したことがあること。
(Excel・Word・PowerPointいずれでも良い。
個別開催・法人研修など開催形態・開催場所・主催企業などは問いません。)
・フルネーム(本名)でご登録いただけること。
・Excelラボの講座にご満足いただいており、
「ぜひご知人・ご友人・同僚等に勧めたい!」というお気持ちをお持ちであること。
・紹介制度について、当ページを熟読なさり、十分ご理解いただけていること。
 

上記条件を全て満たす方は、「紹介者登録」を行っていただくことができます。(なお、「来週の講座の申込みはしたけど、まだ受講したことはない!」という方は、現状では「紹介者登録」はしていただけませんが、受講された日以降は、登録フォームよりご登録いただけます。

 

紹介者登録を行っていただくと、3日以内にご登録のメールアドレスに「紹介者コード」が送られてきます。(例えば、「ヤマダタロウ」さんが紹介者登録を行った場合には、”yamadatarou-shoukai-campaign-excel-labo-kiso2000off-until20191231” というような紹介者の名前入りのコードです。こちらを、紹介したいご友人にお配りください。

なお、期間限定のキャンペーンとなりますため、コードは2019年12月末で失効致しますので、あらかじめご了承ください。(2019年11月以前にご登録いただいた方のクーポンは、同一コードにて、自動的に12/31まで延長使用できますのでご安心ください

後日、ご友人がExcelラボの講座をお申込み且つご決済いただいたのちに、紹介者にはご紹介特典としてAmazonギフト券がプレゼントされます。

紹介コードの配布時の注意

【紹介コード】のご知人への配り方

<配布時にお伝えいただきたい内容>
・「ご自身がすでにExcelラボの講座を受講済」であり、「オススメである」こと。
・下記のExcelラボ公式サイトURLのみから紹介コードを使ってお申込みができること。(他のWebサイトなどからお申込みをした場合は全て無効です
https://excel-labo.com/events/
・講座申込みフォームの「紹介コード」の欄に、必ず「紹介コード」をコピペいただいてお申込みすること。(「後になってからの紹介申告」は無効です)

<可能な配り方>◎
・LINEのトークやグループLINEは◎
・学校のサークルやクラスの掲示板ページは◎
・社内の掲示板サイトは◎
・メールは◎
・SNSのダイレクトメールは◎

<禁止事項>※下記の拡散方法は全て紹介人数カウントから無効とさせていただきます。
・Twitterや他のSNSのタイムラインでの拡散は禁止です。✖
(このように不特定多数が閲覧しうる状態でのコードの拡散は、「知人に薦める」という原則から外れるため禁止事項とさせていただきます。この方法で流通した紹介コードがありました場合、紹介人数としてのカウントは全て無効となります。ご注意ください。SNSでも個人間のダイレクトメールはOKです。)✖
・Webサイトや掲示板サイト、ブログサイトなどへの紹介コードの掲載は禁止です。✖
・その他の方法を含め、不特定多数のコード閲覧が可能な状態は全て禁止事項とさせていただきます。✖

 

「紹介制度」のよくあるご質問

よくあるご質問
ラボダチ紹介キャンペーンの紹介コードと、「ラボダチ割3(3人同時申込時に1人あたり3,000円OFF)」を併用できないの?

コードの併用はできません。

そのため、もし、ご紹介くださったご友人が「3名以上同時にお申込み」されるような場面がございましたら、申込みフォームでは、紹介コード(2,000円OFF)を使用せずに、普通に「ラボダチ割3(一人あたり3,000円OFF)」のクーポンコードをご利用いただくほうがお得となります。その上で、「備考欄」に紹介コードを入力いただき、お申込みいただいた場合のみ、紹介人数としてカウントをさせていただきます。(備考欄に紹介コードをご入力いただいても、割引額は通常のラボダチ割とまったく変わらないのでご注意ください。)

 
自分も紹介コードを使って次回の『応用編』の申込みをしたいのですが、可能ですか?

紹介コードは、私の講座に初めてお申込みになる方のみ利用可能です。また、Excelラボ基礎編などは
Amazonギフトの特典は付与されませんのでご注意ください。(ラボルーターの方が、別のラボルーターのラボルーターコードを用いてお申込みをした場合も、Amazonギフトの特典は付与されません。)

友人に「紹介コード」を配っていたのですが、使用し忘れて申し込んでしまったそうです。返金できますか?

「紹介コード」を、お申込者が使用せずにお申込みをなさった場合には、後から、おっしゃられても、紹介人数としてはカウント致しません。紹介人数にもカウントされませんので、十分ご注意ください。

「紹介者登録」フォームは下記

Googleフォームからのかんたんな入力となります。

【今すぐ「紹介者登録」をして、「Amazonギフト券5,000円」をもらう準備をしよう!! ↓↓】


『Excelラボ(パーフェクト・オペレーション編)』開発講師インタビュー

Excel 機能マスター講座
『パーフェクト・オペレーション』 講座開発の決意

最初から「パーフェクト」であってほしい。

ー『パーフェクト・オペレーション』の実施にかける先生の想い・意気込みをお願いします。

業務というものは、正確」で「速い」ことが大前提なのは、どなたでも「当たり前」と考えますよね。私もそう思います。だから当然、ほとんどの会社では「正確で速いベストな業務遂行」が行われているものだと思っていました。

しかし、私が講師として多くの「一流企業」で講義を行う中で見てきた姿は、その真逆でした。

「実務経験3年~ 10 年」という方でも、IT 処理において「不可欠な機能やショートカットの存在を知らない」、「知っている機能でも、誤用して、データを破損させている」ということがほとんど。

その結果、「ミスが多く」、「遅い」業務を行っているという人が非常に多い。

なぜこのようになっているのかと考えました。この問題の主な原因は、「新入社員教育」の段階にあるでしょう。先輩の、「IT 操作? Excel ?それぐらい自分で調べればわかるだろ」的な考え方のもとに、現場では新入社員に対して、「詳細説明を行わずに、簡単な説明後、いきなり実務現場に放り込む(具体的な作業をさせる)」という OJT が主流です。

『当てずっぽうのIT処理』

これにより、新入社員の段階からずっとよくわかっていないまま「この作業は、こんな感じかな~」と『当てずっぽうの IT 処理』を続けることになり、2年目、3年目以降も、いつまでも「ミスが多く、遅い、誤った手筋」を続けてしまっているのです。そもそものやり方が「正しい・ベストな処理」でなく「先輩流」なわけですからその先輩のやり方が不適切だった場合にはやはり不安定な処理になり、ミスが減らず、ミスが減らないから確認に時間がかかるという悪循環に陥るわけです。『当てずっぽう』とはまさにそれを表現する適当な言葉で、別の言い方で言うなら「自分のやってることが正しいか間違っているか判別がつかなくなっている」すなわち「当たるも八卦当たらぬも八卦」なわけです。

結局「ITは当人のセンスだからねぇ」と言い出す始末。

こういった「OJT による IT 教育」の風土では、「IT スキルが高い人」とはどんな人なのかと辿ってみますと、「誰も教えてくれない中でも、独学の努力と創意工夫により手筋を確立できた人」となるわけです。これでは、ITスキルが高い人はまさに「天啓」「運」のようなもので、部署のごく一部の人に限られてしまう。それはつまり、組織全体が「IT スキル向上の責任」を「当人のセンス」に帰してしまっているといえるのです。

はっきり言って、こういうものは企業が行うべき「教育」と呼びません。IT スキル向上のために必要不可欠なのは、「センス」でなく「適切な教育」です。スキル構築とは、こんな「偶然の産物」「天からの贈りもの」であってはならない。そうでなく「適切な教育・完全な体系・カリキュラム」により「教育を受けた人は全てハイパフォーマンスを出せるようにする」べきなのです。そうでなければ、「社員のパフォーマンス(品質)」に著しいブレが生じてしまいます。

私は、時々企業で見られる、「教えずにおいて、ミスをした新人を怒る」という「根性鍛えてやるぜ」的な文化は企業間競争の激しい現代においては時代遅れな社員養成方法だと思っています。

今は、「社員の信頼」も「企業間同士での信頼」も、「業界自体の信頼」も、「一発アウト」。だからこそ、新入社員に「ミスをして学ばせる」プロセスを取らずに、そもそも「最初からミスをさせないために全力を尽くす」のが、顧客や社内の人、そして業界に対するプロフェッショナルとしての矜持です。

やってはいけないミスと最善手を徹底的に学び、ミスをせず、仕事が速いパーフェクトな社員としてスタートする」姿を新入社員の理想像と定め、私は講座でそういう社員を育成したいと強く想っています。

事前に徹底的に教え、ミスをさせない。最初から最善を取らせる。

当講座『パーフェクト・オペレーション』では、Excelラボ講座「基礎編」「応用編」において説明しきれていないカリキュラムを広く扱い、よりパーフェクトな実務を行える「新しい時代のエース新入社員」を養成します。

「プロフェッショナル」としての高い志を実現するために、講座で基本 IT スキルを固め、更なるレベルアップを目指しましょう。

 

いますぐExcelラボの講座の日程を確認してみる!
(講義の1~2週間前には満席になる可能性があります。)


『Excelラボ講座』 開発講師インタビュー

もう2020年になります。

必要なスキルが日々増大しているなか、実務現場では習熟が全く追いついていません。それは、10 年前に「IT スキル」と一重に呼んでいたものが多様に分化し高度化したことで、今までの学習ペースでは実務に必要なスキルをカバーできなくなったためです。

つまり、「書籍で独学し、実務でトラブルがある都度、疑問点を調べて地道にレベルアップ」というIT の学習方法が『時代遅れ』となったのです。

私はこの講座で、新しい時代のIT 教育を追究しています。

IT の「ノウハウ」や「経験」というものも、突き詰めれば「緻密な原理・挙動の理解」と「操作方法の習熟」の集合体です。普通の人が3年~ 10 年掛けて実務で身につけていくこれらを「カリキュラムの中で次々と体験し、一日で数年分のノウハウが身につく講座」をつくりました。

「職場のエース」であるために、妥協せず、この講座を受けてください。皆様の未来を切り拓く強いExcel 力を身につけることができます。

講師インタビュー

原理・挙動を理解していないから、関数や機能が使いこなせない。

- 先生は多くの企業で企業研修をされていますが、大手企業のExcel力の状況はどうですか?

多くの企業で、新人研修を実施させていただく場合もありますし、5年目~15年目のような比較的ベテランの社員の方に研修させていただくこともあるのですが、共通して言えることは、明らかに、ほぼ全員が「きちんと習ってない」ということです。

皆様それぞれ関数なんかを「独学」したんだろうなとか、書籍で少し学習したんだろうなという気配は見えるのですが、なんというか、理屈が組み合わさってないんですよね。深く理解していないから、それぞれの関数や機能が単発なんです。Excelなのに全然自動化されていなくて、半分手動で無理矢理Excel作業をしている感じです。

なぜこのようになるかは、わかっています。それは「厳密でロジカルなExcel教育」が入社時にきちんと行われていないからです。

恐ろしいことにほとんどの企業では、Excelの教育が
「2h程度の研修で関数をざっと習う」とか、
「書籍を薦めて、『新人はこれ読んどけ』」とか、
または「MOS資格の教科書を自分で買って読んで、試験受けとけ」
のいずれかの方式で行われています。

しかし、これでは Excel の原理・挙動の深みをまったく理解することができません。
実際の Excel は、ソフトですから書籍や資格書に載っていないような、ささいな部分で多くの謎の挙動をとります。そのため「ちょっとしたことで、毎回つまづく」ことになる。もちろん、ネットで調べれば「解決方法」はわかることもあります。けれど、本質的になぜそれで解決したのか、「解決の論理」がわかっていない人が 95% ですから、結局、次も似たようなことで躓きます。

本質的な構造理解を行わずに、「目先トラブルを、その都度調べて修正」する方法では生産性は上がらないでしょう。

講座で 1 日で身につくものを、実務で3年で身につけてはいけない。

企業に所属するとわかりますが、日常業務で使用する IT ソフトやシステムは信じられないペースで増大します。そして、我々はそれらを全て使いこなすことを求められます。例えば、配属されてすぐに使うソフトとシステムが小さなものを含めて 20 個ぐらいある。その時、1つのソフトの習熟に「3年」や「5年」を掛けることができないのは誰でも計算できますよね。それが今、各企業の社員が直面している問題です。

Excel という非常に利用頻度が高いソフトで、習熟に何年もかかっては本当に仕事が進まなくなります。だから、私は高度な Excel 力を1日、2日で一気に養成できるように『 Excelラボ 講座』を作りました。この講座はシンプルな設問に触れながら、実務数年で経験していく無数の Excel の挙動・トラブルを受講者に体験してもらい、体系的に解説し、解決の最善手をマスターしてもらう講座です。まさに「厳密で、ロジカルな Excel 講座」です。

IT の「ノウハウ」や「経験」というものは、突き詰めれば「緻密な原理・挙動の理解」と「操作方法の習熟」の集合体です。通常の人はこれを、「なんとなく」「毎回失敗しながら」「調べながら」3年~ 10 年ぐらい掛けて実務で身につけていきますが、そんな年数を掛ける必要はありません。誰もがなんとなく抱えている「挙動の不可解さ」を「設問」化して明示する。そして、そのメカニズムを「完全な論理とステップ」で解説することで、一発で緻密な内容を理解できるようになっています。

「実務で3年~ 15 年 Excel をずっと使ってるよ。」という方でも私の講座で扱う内容を、正確に理解している人はほとんどいません。最善の手筋を知り、作業を高速化させるショートカットもたくさん身につけることができるので、ぜひ一人でも多くの皆様に受けていただきたいなと思っています。

Excel は学習の「時間的コストパフォーマンス」が最も高い

講座でよく言いますが、

『Excel はあらゆる勉強の中で、学習の「時間的なコストパフォーマンス」が最も高い。』
ものです。

例えば、会計とか税務であれば、何年も難しい勉強をして初めて一人前じゃないですか。
けれども、Excel は私の講座で言えば、「基礎編」と「応用編」のようにたった1日、2日で実務現場で活躍できるレベルまで到達できるわけです。

1日、2日の講義で済むものを、数年掛けて「間違ったやり方」「間違った論理」で苦しんでいるなんて絶対に時間のムダです。
だから、独学を過信せずに、きちんと講座で正しいやり方を習って、あっという間にレベルアップしてほしいと思います。関数は「知識」ですが、挙動の理解には厳密な「論理」が必要で、それは講座のように緻密な構成でないと抜けが出てしまいます。

公開講座での参加者は、会計士の皆様が多く、年間 300 名~ 400 名の会計士の皆様にご受講いただいてます。今年の合格者の皆様にはぜひ早めに受けていただきたいですね。組織での評価は最初の数ヶ月が一番肝心で、最初の評価を後からリカバーするのは難しい。

私は『後手に回らず、先手を打つという強い信念を持っています。

受講者にはプロフェッショナルの世界での『先手』の重要性をどうしても事前に認識していただきたいと思っています。

また、私の講座は「どんな職種でも使う、最も核となるExcel処理」を身に着けますので、実際には業界や職種を問わず、Excelを使う方ならば必ず役に立ちます

Excelを真剣に使えるようになりたいなという方はぜひ基礎編からご受講ください。

きちんと使えるようになると Excel 業務は「遊んでいるぐらい面白い」

Excel というのはすごく楽しいソフトで、「なんでもできる」ソフトなんですね。だから、使いこなせずに「ずーっと Excel業務がいやで。」と言っている方を見るとホントにもったいないなと思います。できるともう仕事が速くて速くて、楽しくてしょうがなくなります。

基礎編だけでも、正直相当レベルアップしますし、続編の「応用編」や「パーフェクト・オペレーション編」も受ければ、「複雑な集計を自動化」したり「瞬時に可視化」できますし、それによって部署の同僚にも「仕事ができる」と思われて絶対に評価されます。

基礎から応用まで完全連続カリキュラムなので、Excel 未経験でも一気に受けて大丈夫です。すごく丁寧に、説明するので、初めて Excel を触る方でも安心してご参加ください。

皆様と講座でお会い出来ることを、私はとても楽しみにしています。

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(講義の1~2週間前には満席になる可能性があります。)


『パーフェクト・オペレーション』受講者のアンケート結果を読もう

パーフェクト・オペレーションでは、「1つの機能を学ぶと、たくさんのミスが付随して発生するから、そのミスを徹底的に学んでおく」という考え方のもと、Excelのトラブルやミスを見つめていきます。また、WindowsショートカットやExcelショートカットを多数学習し、ムダのない完全な実務を目指していきます。

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講師として

「パーフェクト・オペレーション」開発の想いについては、別途インタビューにて述べましたのでここでは、具体的な事例の話をします。

私は多くの企業で研修を行っていて、大変不思議に思うことがあります。

それは、

「Excel業務はミスがあるのが当然。だから、ミスをしないように『注意』を払おう。」

という考え方です。

私は、特にバックオフィスの業務というものは、もっと厳しく、

「絶対にミスがあってはならない。」

というあたりまえの考えで行われるものだと思っていました。

ところが、バックオフィスの方々に、特にExcel周りのお話を聴いていると「数字が合わないので、数式に少し数値を足して帳尻を合わせた。」とか「顧客名簿で、いつの間にか住所と氏名がズレており、ある住所に別の宛名で商品を送付してしまった。」など、「あってはならない」レベルのミスが頻発しているのです。つまり、「ミスは日常茶飯事だ。」と言われるのです。

これは絶対におかしい。

ミスが「頻発」するということは、明らかに「その人のExcel処理のフローの中に、ミスが内包されている」ということです。

つまり「その処理手筋が挙動的に不適切であるため、特定の状況下で、必然的にミスを生み出す」ということを指しています。だから、私は「挙動」を明確に説明して、やってはいけない処理というものをはっきり示そうと思いました。

「間違いを徹底的に学習すること」。

それは、IT教育において非常に大切で、また欠落してるものだと思うから、しっかりと習熟いただけるようにこの「パーフェクト・オペレーション」をぜひご受講ください。

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