『光速のPowerPoint』受講者のアンケートを読もう

「光速のPowerPoint」は、PowerPointの原理・挙動にフォーカスした講座です。オブジェクトの扱いやスライドマスタについて、誤った操作方法や認識ではプレゼン資料の作成に時間が掛かってしまいます。「パワポ」というと「プレゼン講座」になりがちですが、この『光速のPowerPoint』はプレゼンの部分にフォーカスを当てるのではなく、PowerPointそのものの「ソフト特性」を完全に理解し「光速」に資料作成ができるようにするための原理・挙動を理解していく講座です。

「光速のPowerPoint」は、2ヶ月に1回のペースで開催されます。開催の1.5ヶ月前に日程が当サイトに掲載されます。

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「光速のPowerPoint」受講者のアンケート結果

  

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講師として

私が思うに、パワポのプレゼン資料は「ツギハギで作ることが多い」と思います。つまり過去のパワポファイルがそれぞれの企業や部署に蓄積されており、それを引っ張り出して、最新のデータに書き換えたり、今年の考察を加えたりする使い方です。その場合「パワポ間のコピペ」が鍵になります。多くの皆様は、パワポ間のコピペで「なぜか文字が大きくなる」とか「なぜかレイアウトがぐちゃぐちゃになるから1つ1つのスライドを丁寧に直すのに何時間もかかる。」と言われます。

こういう現象は、パワポの原理や挙動が見えていないことから起こっています。

「プレースホルダとテキストボックスはどう違うのか」、「パワポのコピペの際に移転する情報は何と何か」そういった厳密な理解を一度得ることでパワポ作業の「挙動から来るストレス」から解放されます。この講座は、とかく「プレゼン」講座に傾きがちなパワポ講座を敢えて揺り戻し、「パワポ自体の原理・挙動」に迫るカリキュラムです。

「正確な挙動理解」があってこそ、光速の実務が可能になります。

PowerPoint初めてという方も、PowerPoint使っているけどよく仕組みがわからないという方も、講座でとてもたくさんの発見をしていただけると思います。ぜひご参加ください。

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